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優勝はロジャー・フェデラー(スイス)。準優勝はアンディ・ロディック(アメリカ)。
5-7、7-6、7-6、3-6、16-14 (!!?) 4時間18分 の激闘。
フェデラーは2年ぶり6度目の優勝。四大大会通算優勝回数が15回となり、歴代最多記録達成。


 ナダルが4時間47分の激闘の末優勝した去年の決勝戦に勝るとも劣らない、ものすごい試合でした。(今年はビッグサーバーのロディックだっただけに、サービスエース一発で決まるポイントも多かったので、ゲーム数も文字通りの桁違いだけど。)

 先に…。
ごめん(^_^;)!>ロディック!ここまですごい試合になるとは思わなかったよ。なめてた。申し訳ない。

 今年からセンターコートに屋根がついたので、雨によるサスペンデッドもないし~と、それでも多めに延長しておいた録画時間が…表彰式の途中で切れた(汗)。

 しかしなー。2004年、05年に続いて決勝でフェデラーに三度も敗れたロディック…。同じく3度敗れて4度めにして優勝したゴラン・イヴァニセビッチのファンとしては、「次もあるよ!」と言ってあげたい。うん。(えぇ日本人の判官贔屓ですとも。)

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 優勝はセリナ・ウイリアムズ(米)。準優勝は姉のヴィーナス・ウィリアムズ(米)。
セリナは6年ぶり3度目の優勝の優勝。スコアは7-6、6-2。

 去年(2008年)と同じ、姉妹対決で、1セット目はタイブレークにまでもつれ込んで、2セット目は1セット目をとった方が連取して試合を決める――という流れは同じだけど、結果は逆でした。

 今の女子。最終的にはこの二人に集約されてしまうのだろうか(^_^;)?(いや、そんなことはないと思うが。)
 一時、わぁわぁと大騒ぎしていたシャラポワもこんなことでしか話題にならない感じだし…。(しかし ≫『センターコート、“美人優先”疑惑 一部メディア報道』
≫2回戦で第24シードのシャラポワ(ロシア)と世界ランキング45位のドゥルコ(アルゼンチン)の試合が上位シードの選手を差し置いて組まれたのがいい例という。
とは、なんとも情けない話だこと。)

優勝はラファエル・ナダル(スペイン)。準優勝はロジャー・フェデラー(スイス)。
3年連続同じ決勝戦の顔合わせで、ついにナダルがフェデラーの6連覇を阻んでの優勝!(あぁそれを思うと、決勝戦3回負けて4回目についに勝ったイヴァニセビッチの気持ちは想像つかないほどのものだったんだろうな。)スコアは6-4、6-4、6-7、6-7、9-7。

2006年2007年と、ナダルの進化はついにフェデラーをとらえたぞ!

雨順延を含めると6時間半、実プレー時間でも4時間47分というウィンブルドン史上最長記録更新という死闘。時間が長いだけではなく、勝負もどっちに転ぶかわからないほどのすさまじい試合でした。人類ここまでできるのか!というか、俗っぽくいうと「なんという神試合!」。
どっちのファンでもなくてよかったよ。イヴァニセビッチの時みたいに思い入れが強すぎたら、神経すりへらしすぎて倒れちゃったかもしれない(笑)。それぐらいすごかったです。

さーすがに全部は見られなくて録画に頼ってしまったのですが、明け方に目が覚めてワンセグでチェックしてみたら…「まだやってる(^_^;)…!?」←この衝撃をどう表現すれば良いのやら。あげくの果てにはNHK総合テレビでは朝のニュース―4:30-?5:00-?眠くて覚えていない―が始まってしまい、決勝戦はNHK教育に押し出されてしまいました。(この時点で大多数の録画組は脱落したと思われる)
再び録画ボタンを押して二度寝しました。

来年(2009年)からはセンターコートに天井がつくので、「雨によるサスペンデッド」はもうないと思うのですが、いやはや。歴史的な試合に立ち会えたのは本当に幸せでしたです。録画だったけど(^_^;)。

――それにしても…ワンセグの画面でスコアやテニスボールをおっかけるのは、かなり無理がありました(苦笑)。

ナダルがフェデラー下し初優勝(スポニチ・2008年ウィンブルドン記事)

姉妹対決はビーナスに軍配 (サンケイスポーツ 2008.07.06)

優勝はヴィーナス・ウイリアムズ(米)。準優勝は妹のセリナ・ウィリアムズ(米)。
ヴィーナスは2年連続5度目の優勝。スコアは7-5、6-4。

上記記事によると、四大大会においての姉妹対決は今までに7回。今回で姉が勝ったのが2回目なんだそうだ。

やぁそれにしても。ヴィーナスのサービスってば最高129マイル(約208km/h)ですよ(^_^;)!? 女子ですよ?信じられませんよ。160km/hくらいがフツーだと思うんだけど。むぅ。ケガ等あってランキングもかなり上下したにもかかわらず、息が長いというかやっぱりトップ中のトップの人たちってすごいのだなぁ、と感心しておりました。

優勝はロジャー・フェデラー(スイス)5連覇。準優勝はラファエル・ナダル(スペイン)。
5連覇はプロ参加のオープン化(1968年)以降ではビヨン・ボルグ(スウェーデン)に並ぶ快挙。

去年と同じ決勝相手でしたが、ナダルは進化したぞ!7-6、4-6、7-6、2-6、6-2 とフルセットに持ち込むが惜敗。タイブレーク2セット、3時間46分の激闘でした。

スーパープレーも続出。テニスって一見さんががパッと見ても「こいつらすごいことやってる!」って判りやすいスポーツだと思うのだけどな。

 どーーでも良い事なのですが…普通の選手はテニスウェアのまま入場して、そのまま練習に入るのです。が、フェデラーは(決勝戦時)ウェア+白のチャンピオンズブレザーと白のスラックスで入場してきたのです(コイントスと記念撮影時までその格好)。
 で、表彰式の時もブレザー+スラックスにコート上で着替えていたようなのですが(BBCが映してくれなかった)、ブレザーはともかくスラックスはどうやって着替えたの(^_^;)? 上下とも着ていたウェアの上からがばっと着たのかなー?←つまんなすぎる謎だ。

あと、ナダルって、誰かに似ていると思っていたのだが――現役時代の千代の富士(現・九重親方)に似てません(^_^;)?私だけ?

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優勝はヴィーナス・ウイリアムズ(米)。準優勝はマリオン・バルトリ(仏)。
ヴィーナスは4度目の優勝。スコアは6-4、6-1とやや一方的だったのですが、今回ヴィーナスは23シードだったんですね!?(バルトリは18シード)。びっくりー。

2005年優勝時には、とびあがって喜んでいた(というかぴょんぴょん跳ねてた(笑))ヴィーナスですが、今回は家族席に乱入することもなくおとなしめな感じでした。

そしてバルトリのインタビュー時に、感謝の言葉をかけられ号泣するバルトリパパにもらい泣き(;_;)。

しまった今年も出遅れた。こういう事は年を表記して書いておかないと、何年前だったかわからなくなるので、書きつけ。(私は一生こうやってメモをつけながら生きるのか(^_^;)?)

昨年大改革された審判さんの衣装。今年はそのまま(…だと思うパッと見判らないし)。

今年はなんといっても、センターコートに屋根がない!それは甲子園に銀傘がないみたいなもので、そりゃーものすごい違和感(^_^;)。←日本人的だなー(笑)。ちなみにロシア人のシャラポワ選手は
 ≫「トーチを手にしていない自由の女神というか、アーチのない凱旋(がいせん)門のようで奇妙」と表現した。
そうですよ。

あ。屋根がなくなった理由は、2009年に導入される開閉式屋根の設置に向けた改装準備のためで、客席上のひさしの部分は来年までに付き、再来年に完成の運び。開閉式の屋根は太陽光が通るものらしい。――温室状態になってシャレにならないくらい暑くなるんじゃ?雨の時以外は開けてあるのかしらん?


あと、2007年から「ホークアイ(ってカメラシステムの名前)」によるビデオ判定のチャレンジシステムが導入されました。
何年か前からBBCの放送で織り交ぜられていたりしたけれど、正式採用になったんですね。精度もものすごく上がっているようで、なんというか進化し続けるウィンブルドン…という感じですよ。

 フットフォルト判定用のシステムが導入された時は、誤作動が多くて「大丈夫なんかいな?」なんて思っていたものですが。(サービスもしていないのに音がしてたり)

 それを言うなら、ネットに審判さんが2人もついていた時代も知っている(^_^;)。いろんな判定スタイルがあって、ポールに頭をぴったりつけて振動があったらフォルト!とか。
 忘れられないのが、呼出しの秀男さんみたいな頭の審判さんがネットを担当していて、アガシ??だったかがレシーブを パッコ――ン!! と音のしそうな勢いで、頭にぶつけちゃったの…!(これがまた跳ねかえりやすそーなピカピカな頭でさ…(^_^;))
 ぶつけてしまった方は「わ…わざとじゃないんだよ?」アピールをしてたのですが、当の審判さんは、ポーカーフェイスでしれっと「何か?」って感じだったのが、感心するやら、かえって笑えるやら。

 年寄りの思い出話でした(笑)。

優勝はロジャー・フェデラー(スイス)4連覇。準優勝はラファエル・ナダル(スペイン)。
今年の全仏決勝と同じ対戦で結果は逆でしたー。
1セットで1ゲームも与えなかった完璧っぷりに、去年と同じ一方的か?と一瞬思われましたがナダルも1セットとって、結果3-1でフェデラー。強ぇぇ(^_^;)!
 全盛期のピート・サンプラスと時空をこえた対戦をしてみてほしい、と思うのは私だけ??

 去年、私としては最低最悪中継の名をほしいままにしたNHKですが、今年は若干もちなおしましたよ。(それでもやっぱりシャラポワ偏向編成だったけど。)

 そしてほとんど世間には知られていませんが、車椅子部門で日本人男子ペアが見事優勝!おめでとう!

優勝はアメリ・モレスモ(仏)。準優勝はジュスティーヌ・エナン=アーデン(ベルギー)。
モレスモはフランス人として81年ぶりにウィンブルドンを制覇。ウィンブルドンでは初優勝。

エナン・アーデンが、全仏につづき勝つかと思っていたんだけどなぁ。ちょっと意外。
そして今日やっと思い当たりましたよ~。モレスモって誰かに似ていると思っていたんだけれど、同じフランス人のF1レーサー、ジャン・アレジに似てません…?(アレジはイタリア系フランス人だけど) しかし「女ランボー」とは、またすごいニックネームもあったものだ(^_^;)。

優勝後のインタビューでは、二人とも英語で答えていました。うぅむ。やはりヨーロッパ圏の人は2カ国語3カ国語あたりまえなんだろーか?

 去年はボールボーイ=全身ウィンブルドン緑づくめ 審判=緑ジャケット+薄緑色シャツ+ベージュのスラックス(女性は薄緑地+濃い緑柄のスカート) という、みどりみどりした制服(?)だったのですが。

 今年はガラッとイメージが違いますよ!基調がネイビーブルーだ!(というか本物のなすびみたいな■■■かなり濃い藍色。)
 一番びっくりしたのは、審判のジャケットがネイビーブルーに白い縁取りテープがぐるっとあしらわれていた事。中のシャツは白い襟に水色のピンストライプ+オフホワイトのスラックスorスカート。ボールボーイ=全身かなり濃いネイビーブルーづくめ。(コートカバー要員の皆さんだけは全身緑づくめだったけど)

 急におシャレな感じになって、驚きました。来年はどんなのになるんだろう??

やる気あるのか!?NHK!

 なんだか去年もボヤいていた気がしますが…。
 今年も始まりました、ウィンブルドン2006。が。NHKサイト内スポーツページ内にはウィンブルドン2006ページはリンクされておらず!検索で無理矢理見つけ出したら、オリジナルは放送予定と、NHK解説者ページだけ。後は公式への外部リンク。

 しかもNHK解説者ページは初日にはComming Soonだわ、翌日にはできあがったものの<タイトル>が「ウィンブルドン05」だわとヤッツケ感たっぷりですよ(-_-;)!

 今年もシャラポワONLY中継だったらぶつぞ?(男子見たけりゃBSやらハイビジョンやら導入しなくちゃならんのか…?しおしお。)

ケント公夫人。

2003年「どうなさったのか?」と気にかけていたケント公夫人。
検索してみたところ、2002年にHRHを放棄、公務を減らしておられるらしい。
(ケント公はエリザベス女王のいとこにあたられる。)

これだけじゃナンなんで。ゴラン・イヴァニセビッチ(やっぱりイワニセビッチとは書けない(^_^;))氏近況写真などを見つけたので、備忘も兼ねて貼っておこう。2005年6月12日に、ウィンブルドン前哨戦・クイーンズの大会のエキシビションで、ジョン・マッケンロー氏と(!!!!)対戦してたらしい~。(白髪化していて誰だかわかんなかったよ(^_^;))…なんかまた妙な髪形してるよ(笑)<GORAN~☆

優勝はロジャー・フェデラー(スイス)3連覇。準優勝はアンディ・ロディック(米)。
 …去年と同じ対戦&同じ結果。しかも5setマッチにもかかわらず、3setの女子決勝よりも短時間で決着(^_^;)。あぅ。フェデラーが強すぎるのか??
 今年限りで[ウィンブルドンのお天気おじさん](?)アラン・ミルズさん(70)が勇退。中継の鳥海貴樹アナも涙声(ていうか鳥海アナいつの間にいたんだ!?)。
 2005年は[NHKの中継が最低最悪だった年]と記憶されることであろう。

優勝はビーナス・ウィリアムズ(米)。準優勝はリンゼイ・ダベンポート(米)。激闘。まさに死闘の決勝戦。(試合時間は歴代記録を更新。4-6、7-6、9-7。一時はダベンポートがチャンピオンシップポイントを握る)。やったぜ!お姉ちゃん!!ビーナスvsシャラポワ戦をすごい!と思っていたが、決勝はそれ以上の凄まじいとんでもないラリーの打ち合いでした。
4日前までのmy不完全燃焼はなんだったのか?というくらい(^_^;)(←元凶は好カードを無視して、甘々ドローのシャラポワ戦をひたすら流し続けたNHK。結局彼女の全試合を放送)
しかし優勝決定時のビーナスの喜びっぷりは(去年とはまた違う趣で)すごかったなぁ。10才そこらのお嬢ちゃんのような無邪気でストレートな笑顔&ジャンプ連続で、実にチャーミングでした。(思いかえすに去年の準優勝・妹のセレナの表情も良かったなぁ。)

受信料払ったぞ!

シャラポワ戦以外も見せろや、オラ!?>NHK。ウィンブルドンのヨン様扱いなのか?どんな好カードよりも、まずシャラポワ!?
こちとら伊達にダラダラ見てないぜ?(ボルグ、マッケンローはさすがによく知らないが、ナブラチロワは知ってるぞ。)ここまでの偏向編成とは。伊達・修造時代よりひどいんじゃないのか?ぶぅぶぅ

…NHKやる気あるのか(^_^;)?(少なくともサイトは、全くやる気なし。去年まではアナや解説者のウィンブルドン日記がデフォだった。)
アナウンサーもなぁ。ベテラン森中直樹アナは良しとして、三瓶宏志アナに泉浩司アナとは。世代交代激しすぎ(^_^;)。っつーか、去年の人々は!?(フツーじんわり交代だろう)海○沢体制崩壊の余波か?
三瓶さんはまだ大相撲中継で場数を踏んでいる分余裕があるが、泉アナは…まさに「いっぱいいっぱい」(笑)。生き字引的な坂井利郎さんの解説で勉強させてもらってます!感たっぷりです(^_^;)。…クリフ・リチャード氏くらいは覚えてこよう、ね?

優勝はロジャー・フェデラー(スイス)2連覇。準優勝はアンディ・ロディック(米)。
 雨中断もありつつハイレベルなラリーの数々。90年代の「サーブ1発でエース!」テニスもボールの変更で変わりましたねー。
 質の進化の速さは他のスポーツの追随を許さないと思う。

優勝はマリア・シャラポア(ロシア)17歳(!!)。準優勝はセリーナ・ウィリアムズ(米)。
 いやー、いきおいって恐ろしいですね(^_^;)。試合が終わった直後のインタビューもとんでもなくハイで呆気にとられてしまうほど。
 しかし7つの娘の才能を信じて(なのか?)一家総出で渡米する父コーチの思い切りには感嘆。ヒンギス、ウィリアムズ姉妹、杉山といい、英才教育でナンボになりつつあるのか?>テニス界

3回戦での相手は2002年チャンピオン、レイトン・ヒューイット。両チャンピオン経験者の対戦地はセンターコート。(主催者も粋!)
 これほど試合をエンジョイしているイヴァニセビッチを見るのは初めてでした。2001年の決勝戦のビデオと、今日の試合はずっと持っている宝物になるでしょう。
 本当にお疲れさまでした。>ゴラン・イヴァニセビッチ。

現地時間2004年6月25日、日本時間6月26日(放送は26日25時~)
現地が雨で空き時間を利用しての前日分放送だったので、下手すると途中で切られてしまう可能性もあったのです。初めて「雨よ降れ!」と思ってしまいましたよ。やはりこの方には縁があるようです。彼が18、19の頃から見はじめて早13年。
 これほど胃が痛くなるような思いをしながら見るプレーヤーは、あらゆるジャンルのスポーツを含めて 二度と無いのでは?と思います。(例えるならB.ベッカーの奥さん並に[もう見ていられないわ]状態←ひどく解りにくいではないか)

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