趣味 一覧

 40周年を迎えた水戸黄門新シリーズ開始にあわせたわけではないのだろーが、尾張名古屋なのに、なぜか黄門さまのコスプレ(?)で導入部をむかえた『芝田山親方のごっつあんスイーツ「新作ご当地スイーツ!八丁みそ魅惑の味」』。

 去年も思ったけれど、やはり名古屋の食文化は独特(^_^;)。
当地で生まれ育った人でないと、いろいろキビシイかもしれない(笑)。
(おそらく私だったら、みそカツ等は「味が濃すぎて(塩気が強すぎて)」あまり食べられない気がする(汗))

●芝田山親方のごっつあんスイーツ「新作ご当地スイーツ!八丁みそ魅惑の味」(2009.7.27(月)放送分)

カ~ピバ~ラ and ペ~ンギ~ン!

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 あぁやはり長崎は素晴らしいところ…(笑)。

 最近、生カピバラとふれあえる――というので注目されているらしい、長崎バイオパーク。公式ブログで、こんな記事を見つけてしまいました!

カピバラのスイカタイム!
シャクシャクシャリシャリとスイカを食べるカピバラさんたち…(笑)。
そして彼らをとりまくように集まるお客さん。
――なんだかどっかで見たことがあるぞ…この感じ?と思ったら、ひこにゃんと同じなんだ(^_^;)!あはは。

 しかしカピバラって結構大きいんですね。ちょっとした柴犬くらいの体高がある。


 一方、ペンギンといえばっ!長崎ペンギン水族館
この夏の目玉はなんといってもふれあいペンギンビーチ
水族館生まれのフンボルトペンギンさんが、本物の海で泳ぐぞっ!歩いていくぞ!
という企画。
すごいな(^_^;)。長崎ペンギン水族館…やることが大胆だ。
(長崎水族館→長崎ペンギン水族館へのオウサマペンギンたちの引っ越し時には、ペンギンさんが自力で歩いて移動したのは写真で見たのだけれど。)

 ペンギンビーチのほうは、『お元気ですか日本列島』でたっぷりやってくれたので、動いているフンボルトさんたちを堪能しまくっていました。

 けど「海からあがっておいでー。帰るよー。」というのは、どうやるのだろう?エサで釣るのかな?

エリザベス女王のビニール傘。

英女王陛下、人気の秘密は?(産経新聞 2009/07/23)
のサムネイル写真を見たときに、一瞬「え?まさか?」と思ったのですが…
Gettyをチェックして確認しました。↓
090725Queen.jpg
エリザベス女王陛下がのビニール傘を使っておられる(^_^;)!!

 2009年7月21日の女王主催の園遊会「ザ・クイーンズ・ガーデンパーティー」での一こま。(写真左は夫君のフィリップ殿下。)

 いやーびっくり。フォルムやスーツとの色あわせと考えあわせると、おそらくオーダー品だと思うのですが、透明ビニール傘をオーダーしちゃう女王陛下!おっちゃめー!

 さすがは83歳にして最新型携帯電話を(メールも含めて)使いこなし、Wii Sports でボウリングを楽しむクールなおばあさま!かっこいーー(笑)!

 いつまでもお元気で長生きなさってくださいね。(一ファンより)

出島関、現役引退会見。

2009.07.22に引退を発表した元大関の出島関(35=武蔵川)が、引退会見。年寄大鳴戸を襲名。

 ものすごーくファン!というわけでもないのですが、弊ブログでも数回話題にした事があるので、記録も兼ねて。

 やはり元大関ともなると十両に落ちる=引退の不文律が絶対なのですなぁ。(十両以上の関取が、十両陥落すると引退…というのはよくあるのだけれど。)

 お疲れ様でした。>出島関


 そうそう。引退に併せてNHKの大相撲中継内でもプチ特集を組んでいたのですが、「出島の業績をふりかえる」みたいなVTR――かの有名な、「出る出島!出る出る出島、出る出島」by吉田賢アナ をやってくれるかと思いましたが、なかったー!残念っ。
 解説として出演してくれる時には用意されるかな?と期待しております。(なにか目標が違う気がするが気にしない。)

いくらなんでもそりゃむちゃだ(笑)。

  • Category:趣味

 佐橋俊彦先生のインタビューが載っている~と聞きつけて行ってみたレスキューファイアー公式サイト

 「ほぅほぅ。結構大きな編成の生オーケストラなのだな。スカイチームが加わってBGMにも幅が出てきて本領発揮!だし、こりゃ楽しみ~♪」などとウキウキでいたのですが…。

 ついでに見てみたキャラ設定ページを見て、近年無いほどにひっくりかえる。

レスキューファイアー隊長・大河リク 25歳 O型

えぇぇぇ(^_^;;;;)!?
に…二十代設定ですってぇえ?
(確か演じる藤重政孝サンは34歳…(汗)。ちなみに石黒たいちょーは30歳設定で、演じる岩永洋昭サンは当時28歳)

いくらなんでもそりゃむちゃだ(笑)。
設定かキャストのどちらかにすり寄せできなかったのか?w

 このテの「世界びっくりニュース」とか「こぼれ話」系ニュースをコレクションする趣味はあまりないのだけれど、あまりのマヌケっぷりがツボに入ったので(笑)書きつけておきます。(そうだ。私は動物に「おマヌケ」を求める人間だった。)

熟し過ぎのサクランボ食べたアナグマ、道路で泥酔(ロイター)

 [ベルリン 8日 ロイター] ドイツの警察当局は8日、熟したサクランボを食べたアナグマが、道路の中央で泥酔しているのが見つかったと発表した。

 道路に死んだアナグマがいるというドライバーからの通報を受け、警官が現場に向かったところ、アナグマは生きていたが酔っていることが分かったという。

 アナグマは、近くの木から熟してアルコールが生成されたサクランボを食べ、下痢もしていた。アナグマが動こうとしなかったため、警官は最後にはほうきを使って道路から追い払ったという。

 サクランボって熟し過ぎると(食べられるような状態でも)アルコールを生成されちゃうんだー。びっくり。
 アナグマさんも酔っぱらう事があるんだー。びっくり。
 その後、無事だった事を祈るよ。

優勝はロジャー・フェデラー(スイス)。準優勝はアンディ・ロディック(アメリカ)。
5-7、7-6、7-6、3-6、16-14 (!!?) 4時間18分 の激闘。
フェデラーは2年ぶり6度目の優勝。四大大会通算優勝回数が15回となり、歴代最多記録達成。


 ナダルが4時間47分の激闘の末優勝した去年の決勝戦に勝るとも劣らない、ものすごい試合でした。(今年はビッグサーバーのロディックだっただけに、サービスエース一発で決まるポイントも多かったので、ゲーム数も文字通りの桁違いだけど。)

 先に…。
ごめん(^_^;)!>ロディック!ここまですごい試合になるとは思わなかったよ。なめてた。申し訳ない。

 今年からセンターコートに屋根がついたので、雨によるサスペンデッドもないし~と、それでも多めに延長しておいた録画時間が…表彰式の途中で切れた(汗)。

 しかしなー。2004年、05年に続いて決勝でフェデラーに三度も敗れたロディック…。同じく3度敗れて4度めにして優勝したゴラン・イヴァニセビッチのファンとしては、「次もあるよ!」と言ってあげたい。うん。(えぇ日本人の判官贔屓ですとも。)

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 優勝はセリナ・ウイリアムズ(米)。準優勝は姉のヴィーナス・ウィリアムズ(米)。
セリナは6年ぶり3度目の優勝の優勝。スコアは7-6、6-2。

 去年(2008年)と同じ、姉妹対決で、1セット目はタイブレークにまでもつれ込んで、2セット目は1セット目をとった方が連取して試合を決める――という流れは同じだけど、結果は逆でした。

 今の女子。最終的にはこの二人に集約されてしまうのだろうか(^_^;)?(いや、そんなことはないと思うが。)
 一時、わぁわぁと大騒ぎしていたシャラポワもこんなことでしか話題にならない感じだし…。(しかし ≫『センターコート、“美人優先”疑惑 一部メディア報道』
≫2回戦で第24シードのシャラポワ(ロシア)と世界ランキング45位のドゥルコ(アルゼンチン)の試合が上位シードの選手を差し置いて組まれたのがいい例という。
とは、なんとも情けない話だこと。)

しこ名を忘れた行司さんの対処法・2。

 その1では「むにゃむにゃ」で切りぬけたらしいが、別バージョンのエピソードを見かけたのでメモ。

2009年7月1日付け 讀賣新聞1面コラム『編集手帳』より (太字部;筆者による)

 昭和の20~30年代にかけて「ヒゲの伊之助」として親しまれた大相撲の立行司、第19代式守伊之助には、勝ち名乗りをあげようとして力士の名前を忘れ、「お前さァん」と呼んだ逸話が残っている◆さすがの伊之助さんでも、この四股名(しこな)は忘れないだろう。今月12日に初日を迎える名古屋場所の三段目西3枚目、吉野改め〈右肩上り〉(21歳、大嶽部屋)、「みぎかたあがり」と読む◆棒グラフや折れ線グラフが右に向かって伸びていく様子から、景気や業績を語って「右肩上がりの成長」などと用いられる。報知新聞の記事によれば、番付も景気も右肩上がりに、との願いをこめて師匠の大嶽親方(元関脇・貴闘力)が考えたという◆明治の昔にも珍名さんがいて、〈新刑法源七=三段目〉〈自動車早太郎=序二段〉のように、時代、世相を映した四股名が伝わっている。〈右肩上り〉も未曽有の経済危機に襲われなければ生まれなかった名前だろう◆勝ち名乗りを一つあげるたび、世の中の照度計が目盛り一つぶん明るさを増す――と信じれば、言葉に霊魂が宿る「言霊の幸(さき)わう国」に似合いの四股名ではある。

 「お前さァん」て…(^_^;)。
長屋のおかみさんみたいだな(笑)。
なぜ忘れるようなことがあるか?というと、(詳細はその1の記事を読んでいただくとして)、改名したり、普段は本名やあだ名で呼ばれているから――というのがあるみたいです。

 改名ですぐに思いつくのが「霜鳳」関か。本名が霜鳥(しもとり)さんで、

しこ名が 霜鳥(しもとり) → 霜鳳(しもおおとり) → 霜(しもとり)

 縁起を担ぐための改名なのでしょうが、アナウンサーさん泣かせみたいです。何度もまちがえているのを目撃したよ(^_^;)。

 と、TVで『トランスフォーマー (2007年の映画)』を視て、しみじみ思う。

 中盤のグダグダ加減とか。トランスフォーマーと人間の友情話にもっていくこともできたろうに、バンブルビー(主人公が乗る黄色のカマロ)はロクにしゃべれない設定にしちゃうわ。登場人物の一部は終盤であっけなく出番が終わってフォローなしだわ。なのになぜか「お胸谷間ぷりぷりのおねーちゃん」は必須アイテムというあたり…日本のヲタク文化とはやはり別系統なのか…(^_^;)?

 が。収穫皆無というわけでもなかったゾ。
初めて本物の「実際に装着された男性用ガーターベルト」というのを見たよ!
チョーさんが声をアテていたセクター7のシモンズ捜査官が使用してました。膝頭のすぐ下あたりにつけるのかと思っていたけれど、もう少し下のふくらはぎの一番太いところちょっと上に装着するものだったんですねー。へぇ。

 ※男性用ガーターベルト。女性用のはウエストで留めるけれど、男性用のは、靴下がずり落ちないようにふくらはぎの上で留める。(以下想像→靴下のゴムの性能があまりよくなかった頃に、それでも絶対ズリおとしたくなんかない!という紳士の身だしなみだったのではないかと…。)出勤時に中折れソフト帽がデフォだった波平さんのような昭和一ケタ生まれサラリーマンにとっては、さほどめずらしくなかったらしい。現在ではお洒落アイテム化しているみたい(麻生総理が使用している――みたいな事を聞いたよ)。


 あと、今ニュースでも話題の(?)、F22(ラプター)がぶんぶん飛んでいるのを見たのも初めてかも。
 そしてしみじみと「コクピット周りがイヤだなぁ」とか「ロマンのないデザインだなぁ」とか「F-15イーグルよりさらにデブ~」とかとか思っていました(笑)。

 が。最新鋭なのでとりこむ機種としては妥当なのだろうが…F22みたいに地味ーな色味のスタースクリームさまはイヤ――――っっ!・゚・(ノД`)・゚・

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2020年08月05日(水) 
先負
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