鉄道 一覧

おこし太郎、大ヒット?

ちょっと古いネタなのですが。鉄の人以外、一体誰が買うのか?と心配したおこし太郎くんが、累計販売数 100台 突破!だそうで。すっごーい。だって1台9万8000円ですよ??
 体験レポによると、超強力なようです。さすが業務用、容赦なさそうだ(^_^;)。

自動起床装置「おこし太郎」

こういうものがあるのは知っていたが…まーーさーーか本当に民生用に販売しようとは!
これが自動起床装置「おこし太郎」だっっ!価格¥98000(税込・送料込)ですって。
 …鉄の人以外、一体誰が買うというのだろうか…(^_^;)?

三度、鉄の人。

ノってる時というのは、こーいうものだろうということで(笑)。ついに駅撮りonlyから沿線撮りに出張してみる。(スーパーへの道すがらというあたりが、気力の無さを示しているが。)
 うーん。やはりモータードライブで後先考えずに連写!というのが、正しい方法なのだろうと学習。
 しかし、線路内に入って三脚を立てるのは、鉄の道(というより人の道)としていかがなものかと思うぞ?

再び鉄の人(笑)。

やっぱり一番燃えるのが、EH200-1系「ECO-POWERブルーサンダー」ってのがワタクシか(^_^;)。
 しかーし。初めて「列車撮影会」てなものに参加してみましたが…200人以上はいたか…?という撮り鉄の皆様。すごかったよ。老若男女って言葉で「女」だけが盛大に欠落していたよ!ビビッたぁ。

御用列車気分(笑)その4。

それにしても。鉄の道というのは――幼稚園児から70代とおぼしきおじいさんまで、すっころぶと一生抜け出られないものなのかもしれぬ(^_^;)。とつくづく実感。(実は私は大変イレギュラーだと思われる。18の歳まで時刻表の読み方を知らなかった。)
 あー。備忘。SL駅撮りには、28-200mmもあれば充分です。いや一応持っていった200-0400mmも役に立ったけど。TAMRONの中古あたりを狙おうかなぁ。

御用列車気分(笑)その3。

私も当然、駅でバシバシ写真を撮っていたのですが…。当たり前だが「乗っていると動くSLの姿は撮れない」のでした(^_^;)。はぅ。
(よくTVで見る[カーブで先頭車を撮る]というのは、小さい頃に刷り込まれた「車窓から手や頭を出さない」の法則に従い、不可能でした。)
 うーん。いつかは沿線から撮影に挑戦してみたいものだ。←駅撮りからの脱出か?転落とも言う

御用列車気分(笑)その2。

しかしさすがにSLは、加速度が遅い(低い?)。当たり前だがディーゼル車よりも遅い。電車比など論外。大昔の旅はさぞ過酷であったことだろうと思うのであった。
 さて、鉄の人々というのはどこにでも湧いてでるもので(笑)。汽笛を聞いたら鉄の人と思え、という感じでした。(汽笛=蒸気なので、鳴らすときっと 黒い煙+白い蒸気 で絵になるため、運転士さんのサービスではないかと思われる。)

御用列車気分(笑)その1。

(唐突ですが)生まれて初めて【動くSL】に乗りましたよ!王道のD-051。いかに特急好きとはいえ、これはこれで楽しい☆
 しかし、車窓からお子さまがブンブン手を振ると、大抵の人は手を振り返してくれるのでした。うーん。お子さまの持つ[保護本能をかきたて能力]とはすごいものだ。
 アタクシは肩口で小さくお手振りでしたわ。わはは。

「つばめマウス」!!??

ずばり「つばめマウス」!うぉぉ青色LEDのライトがつくよ!かっちょいー!
 でも現在のマウスやキーボードは使い心地がナンボなので、選択範囲にはいってこないのだった(^_^;)。(Microsoft社製品で好きなのはマウスと、物によってはキーボードだけではないのか?>自分)

飯田線のΩカーブ。

『究極超人あ~る』で有名なJR飯田線の田切駅→伊那市駅間のΩカーブですが…。実際に人が走って列車に追いつく実験を初めて視ましたよ。びっくり。ホントにできるんだ。(『あ~る』中だととっても必死っぽかったのだが、実験では余裕の雰囲気。どっちが正解?)
 ちなみ田切駅では[Ωカーブと究極超人あ~るの駅][光画部御用達・Ωカーブの駅]のタイトルの2種類スタンプがあるそうな。(2004年現在はどうなのだろう?)

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