Movable Type管理画面におけるアイテムアップロード先デフォルト指定
すごくよくまとまっているので、これ以上書きようがない(^_^;)。
リンク切れに備えて、ポイントだけ転載。

修正するテンプレートファイル MTディレクトリ/tmpl/cms/include/asset_upload.tmpl この一行目に以下の変数指定を追記します。 <$mt:setvar name="extra_path" value="upload_images/"$>

あと、Tipsとして、オリジナルのテンプレートはそのままにしながらも、改造分を上書き読み込みしてくれる方法。

通常のカスタム時同様に MTディレクトリ/tmpl/cms/include/asset_upload.tmpl を 一度ローカルにコピーし、修正ファイルを MTディレクトリ/alt-tmpl/ 以下にアップするようにする。 具体的には以下のディレクトリ。 MTディレクトリ/alt-tmpl/cms/include/asset_upload.tmpl

alt-tmplって偉大だ。

あと、サムネイル画像の保管場所を、デフォルトの
MTディレクトリ/assets_c
から、任意の場所へ変更する方法。(MT環境変数リファレンス>AssetCacheDir)

mt-config.cgiに、 AssetCacheDir [ディレクトリ名] と加えてあげると、assets_cの出力位置や、ディレクトリ名の変更ができる。 例)AssetCacheDir image/thumbnail

しかし気に入らないのはこのthumbnailディレクトリ以下に自動で延々2014/02/...とフォルダが作られていってしまうことだ。まぁいいけど。いじるのめんどくさいし。

「今は21世紀ですか?ポカーン」な画像をひろったので。

ウクライナ大首相敗走前の内戦状態時のもののようですが、反政府勢力デモVS現政府の対決で
カタパルト(投石機)が投入されたようです。
2014年1月ウクライナ内戦・投石機

さらに、投石(さすがに手投げだと思いたい)に対抗するために当局側がとったのは、なんと亀甲陣!? 2014年1月ウクライナ内戦・亀甲陣 2014年1月ウクライナ内戦・亀甲陣

ローマ帝国時代ですか?中世ですか?
亀甲陣は主に敵の城や街を攻撃するときに、城壁から降ってくる矢を避けるために組まれる陣形だそうですが、原始的な投石にも効果があるのでしょう。(代わりに機動力が極端に落ちるし横からの攻撃には弱い)

しかし、黒海に面したヨーロッパの端っこというか、最大勢力時のローマ帝国にも統治されたことがないウクライナで、亀甲陣が展開されようとは...!古典というか基本なのでしょうか。
あのあたりの歴史力の底力はあなどれませんね。

TVの中の衆愚のみなさん。

大規模災害があるたびに一丸となって助け合う日本人を見るにつけ、ライダーなんかでパニックに陥りギスギスしまくっている衆愚のみなさんが白々しくむなしく感じられることよ。
災害系ではない、未知の理解できない恐怖のため、ヒトの本能として――なんじゃないか?と無理矢理納得させていますが。むぅ。

大雪の時、隣の市であった話(昨日TVでやっていた)。
雪でスタックした救急車に気がついた近所の人が、スコップ片手にわらわら集まって救出したそうだ。

最新のIC照明はLEDらしい。

高速道やトンネル内といえば、オレンジ色のライトだと思っていたのですが、見かけた最新のインターチェンジの照明は白色だった。

世界で一番美しい元素図鑑iOS版をだらだらながめている時に知ったのですが、オレンジ色の照明はナトリウムランプというものらしい。実用光源のなかでは最も発光効率が高い(電気代 対 光量のコストパフォーマンスが良い)ので、色再現性はどうでもいいからとにかく明るく!に向いている模様。(他にも寒冷地でもOKとかメリットが多いみたいだけど)

それに置き換わるほど最近のLEDは強力になってきたのかなぁ?すごいね。と妙に感心しておりましたとさ。

ようやく送り状を処分できた。

くだんのアクリフーズ冷凍食品返送分の商品代金+お詫び分が、やっとやってきた(告知どおりQUOカード2枚)。んー1ヶ月と10日くらい?
やっと送り状を処分できてスッキリ。

しかしこの一連の対応分、一体いくらの特別損失をだしたのやら。株主の人、かわいそうに。

(特損35億円だそうです。営業損益を従来予想の150億円の黒字から115億円の黒字へ、純損益を70億円の黒字から45億円の黒字へそれぞれ下方修正。
子会社における特別損失の計上に関するお知らせ:マルハニチロホールディングス(PDF注意))

降雪地帯の本気装備ってすごい。

で。スキー場近くはやはり[豪雪!]とまではいかなくても、しっかり雪は降っているわけですよ。窓から見える風景で驚いたのが

・ポータブル除雪機が庭先にとめてある。やっぱり持ってるんだ!
・人家の多いところではインフラとして融雪パイプが稼働している。
・でもやっぱり雪かきスコップは必要。
・つららが下がった雪庇の本物って初めて見た!
何より
・ガードレールを薄皮一枚のこして除雪機をかけられるオペレーターさん、スゴすぎる!!
(時々失敗したのかガードレールが見えていたり、表面塗装がけずれたりしてたけどw)
ガードレール脇に立っている白赤交互に塗られた細いポールって、路肩目印なんだろうなぁ。

南国育ちには未知の世界でしたとさ。

付きあいスキー。

成り行きで、修学旅行以来のスキーに参加することになる。
結論。私の人生にジェットコースターとスキースキルは不要だわ(^_^;)。

いいんだい。こちとら南国育ちでぃ。スキーはブルジョワの趣味だったので、馴染みなんてないんだよ。敗走。

今から習得するにはハードすぎるスポーツだわ。
今日学んだこと。「スキーは人生前のめり」。

++++++

先方の手違いが重なって、高校時代の体育会系トラウマがよみがえりクサクサしていた時、天恵のようにゲレンデに流れる『Your Song*』(ログ・ホライズンED)。
あぁ心に沁みるー。まさかこんなところでフルバージョンを聴こうとは思わなかったわー。(近所のTSUTAYAにはどこにも入荷していないので聴けない。)

帰ったらこたつに入って鬼灯さま見るんだいw

吉野ウィリアム太くん。

(「太」以外は偽名です。)
近所のショッピングモールで「○○の絵を描こう!」展示会を見かけました。
そしたら、カタカナで妙に目立つ名前が。

「ウィリアムくん...?」と思ったら、「ウィリアム」くんだった!うぃりあむふとしくん??

英国王~何世みたいな古式ゆかしい正統派名前はミドルネームなんだろうか?
しかしなぜ太なのだ。のび太みたいにウィリ太って言っちゃいそうだ。なんかかわいいけど。
すごいチョイスだなぁと思ったのでした。うん。それだけ。

ガラケーで10,000字超の小説を書ける人。

すごい...。純粋に尊敬してしまう。タッチタイピング(?)なんだそうですが、一体どれくらいの速さで入力しているのか、動画で見てみたい。
入力できることもすごいけれど、全体構成とか誤字チェックとかどうやっているんだろう。知らない世界がそこに...おそるべしデジタル・ネイティブ。

私?タイプライター(!?)あがりの鍵盤弾きなので、QWERTYキーボード無しでは無理です(笑)。最終ガラケーも現役スマホもキーボード付。今や化石。

カーリング男子決勝が視られる~♪

もう無理だと思っていたのに。よかったぁ。

カーリングはソチ冬季五輪で一番熱心に視ているかもしれない競技です。私好みの「この一球(一投)で決まる!」系の、頭脳派スポーツなので読みあいが楽しい。(本物の頭脳戦であるところの将棋・チェス・囲碁系は、こっちが凄さを解っていないと、へーすごいんだネで終わってしまうけど、カーリングは途中経過も解りやすい。解説必須だけど(^_^;))

が。日本が出場しない男子カーリングは予選も全く放送されず凹んでおりました。
女子も楽しいですよ?でも男子は、[ウェイトが乗ったパワーでストーンをぶっとばす]技があるので、お楽しみ要素が女子よりも多い。(非国民じゃないんです。女性差別でもないんです。楽しいものが見たいだけ)
同じくスピードとパワーが倍の男子アイスホッケー決勝と同日で、じらされたぶんヒャッハー!状態のはずです(笑)。

それにしてもカーリング。ここまで高潔なスポーツとは思わなかった。>カーリング精神(Wikipedia)参照。
審判がいない、フェアプレーを信じて自分たちの申告で成りたつ、って...既視感があったのですが、アレだ。紳士のスポーツ・ゴルフだ!(両方英国・スコットランド発祥なんだとか)

ひるがえって同じ英国発祥のスポーツであるサッカーは、なぜ[ホームかアウェイか?が重要]なんだろう?たかが観客のプレッシャーごときで、審判判定自体にブレが生じる競技って、競技としてどうなんだ。ヨクワカラン。

そしてソチに話を戻すと、ロシアの対戦相手のショット時に、集中力を乱してやろうとわざと大騒ぎするロシアの観客――(-_-;)。美しくない。カーリング会場に入る人には、カーリング精神プリントを配布するべきではないだろうか。ぶぅ。

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